美術館・博物館入場券販売
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ボストン美術館・松坂屋美術館
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  美術館・博物館


2017年6月10日(土)~7月9日(

松坂屋美術館
当日一般1000円→580円
近代の日本の美術は、西欧からの美術を積極的に受け入れながら一方では、今までの日本独自の美術を守りつつ更に新たな地平を拓こうとする二つの潮流が交差しながら独自の発展を遂げてきました。それが今日まで日常的に使われている「洋画」「日本画」という二つのジャンルの成り立ちにも深く関係しています。本展では、橋本画邦、上村松園、片岡球子、東山魁夷、平山郁夫など近現代美術史を華麗に彩った作家達に、今日の俊英作家を加えた60余点で構成します。

 

2017年7月15日(土)~9月18日(

メナード美術館

当日一般900円→580円

日本画家・田淵俊夫は「感動」する心を制作の原点に、植物や風景画を中心とした作品を発表しています。それらは画家が目にした一瞬の時が印象的に描かれており、さらには悠久の時を感じさせる壮大さをもつ作品となっています。今回はコレクションのみで展覧会を構成する初の試みです。

2017年7月15日(土)~9月3日(

名古屋市博物館

当日一般1300円→1080円

昭和29年、映画「ゴジラ」が公開されました。その後、60年をこえる人気シリーズとして、多くのゴジラ映画が誕生しました。本展では、怪獣やメカの立体造形、デザイン画やセット画面など、特撮の造形やデザインと映画をもとに生み出された作品、約680点を展示します。

   

2017年7月1日(土)~9月18日(

愛知県美術館

当日一般1600円→1380円

エルミタージュ美術館の創立は1764年、エカテリーナ2世がベルリンの実業家ゴツコフスキーから317点の絵画を取得した年とされています。彼女は親しい人々にこれらの美術品を見せる場所を作り、そこを「エルミタージュ」(フランス語で隠れ家の意)と呼びました。本展は、出展される油彩85点すべてが常設展示作品、すなわち美術館の顔というべき作品群です。これぞ西洋絵画の王道ともいえる珠玉のコレクションは、まさにエルミタージュ美術館展の決定版といえるでしょう。

 

2017年7月15日(土)~9月3日(

松坂屋美術館

当日一般1300円→1080円

1793年の開館以来、200年以上の長い歴史を持つルーブル美術館が、「漫画」でルーブル美術館を表現するという、かつてない新たな試みを立ち上げました。フランス語圏で「バンド・デシネ」と呼ばれる漫画文化は絵画のように緻密で技巧に富んだ作品が多く、フランスでは第9番目の芸術と位置付けられています。本展では日本人作家7名を含む16名の作家が参加し、約300点の原画や絵コンテ等の資料を展示いたします。

2017年4月27日(木)~7月9日(

メナード美術館

当日一般900円→680円

所蔵コレクションから花を表した作品を選び、約65点を展示します。メナード美術館初公開作品、モーリス・ド・ヴラマンク「花瓶の花」やアンディ・ウォーホル「花」も展示されますのでお見逃しなく!

2017年4月22日(土)~8月27日(

ヤマザキマザック
美術館

当日一般1300円→1180円

17世紀後半から20世紀初頭に描かれた絵画を、扇や化粧道具、ファッション・プレートなどと合わせて展示します。ヘアスタイルやファッションは、時々の風俗や思想、そして歴史の流れを映し出す鏡でもあります。名画の謎解きを楽しみながら、フランスを中心にひろがったヨーロッパのよそおいの200年を心ゆくまでお楽しみ下さい。

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