美術館・博物館入場券販売
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愛知県美術館・名古屋市美術館
ボストン美術館・松坂屋美術館
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  美術館・博物館


2017年10月1日(日)~12月24日(日)

メナード美術館

当日一般900円→580円

1987年に開館したメナード美術館は、2017年10月に開館30周年を迎えます。それを記念し、Ⅰ・Ⅱ期合わせて「30のテーマ」を設定、現在所蔵する1500余点のコレクションからそれぞれのテーマに合った作品を選び出して展覧会を構成します。代表作品によってコレクションの特徴や美術館の活動を振り返りながら、メナード美術館の魅力を再発見していただけたらと思います。

2017年10月6日(金)~11月19日(日)

愛知県美術館

当日一般1400円→1280円

長沢芦雪(1754~1799)は丸山応挙の門下で若くして高い画力を身につけ、さらに大胆な発想によって個性を発揮しました。芦雪は人を驚かせ楽しませようというサービス精神に富み、今日では伊藤若冲や曽我蕭白と並んで「奇想」の画家と称されています。また一方、芦雪が描く虎や龍が併せ持つ力強さとユーモア、仔犬や鳥の人間臭さ、唐子や猿の豊かな表情と時おり見せる深遠な眼差し、そして情感あふれる水墨の風景などには、江戸時代絵画の中でも特に率直に、画家自身の心持ちが表れているといえるでしょう。本展では、代表作とされる南紀・無量寺のふすま絵空間を展示室で再現し、空間構成の妙を体験頂けます。
当日高大生1100円→販売880円

2017年10月7日(土)~12月3日(日)

名古屋市美術館

当日一般1400円→1280円

パリから北東へ約140キロ、街の中にあるノートルダム大聖堂は、世界遺産にも登録されている街ランス。その中にある、200年以上の歴史を誇り、数多くの名品を収蔵するランス美術館。コレクションは5万点を優に越えますが、今回の展覧会ではその中から選び抜かれた約70点の名画を展示します。ドラクロワ・コロー・ミレー・ピサロ・ゴーギャン・藤田嗣治など、日本人にもなじみの深い作家が数多く含まれています。
当日高大生1000円→販売780円

2017年9月30日(土)~11月18日(土)

松坂屋美術館

当日一般1200円→980円

マルチな才能を持つビートたけしがアートに挑戦!「オイラの絵とか並べて展示とかしてみたら、見て喜んでもらえたりするかなぁ?」という本人の発案により展覧会の開催が決定。版画や絵画、コラージュ作品など約100点を初公開します。作品には目的も狙いもメッセージもなく、作品タイトルもなし!天才たけしの子供のようなピュアな視点から浮かぶ風景の数々。不思議な人物を描いたり、大好きな車を描いたり、なかにはちょっとエッチな作品も…!?童心にかえり、思わず笑っちゃうようなユーモア溢れる作品をお楽しみに下さい♪

2017年9月16日(土)~11月5日(

刈谷市美術館

当日一般900円→680円

ボクシング・ペインティング、オートバイ彫刻、ド派手な巨大絵画などで知られる「ギュウちゃん」こと、篠原有司男(1932年生まれ)。1950年代後半から美術の枠を打ち破る問題作を次々と発表し、69年に渡米。以来、ニューヨークを拠点にエネルギッシュな創作活動を続けています。前衛の道を今も突っ走る伝説的な芸術家の軌跡を、初期「花魁シリーズ」をはじめ代表的な作品や資料などで紹介します。

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